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      <title>車LINKS</title>
      <link>http://www.drive-line.jp/</link>
      <description>車の総合情報サイト！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 27 Jul 2009 00:01:00 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      
      <item>
         <title>プリウス２００９年の自動車販売台数1位を獲得</title>
         <description><![CDATA[<p>トヨタの人気ハイブリッド車プリウスが、２００９年の国内販売台数で1位を獲得した！</p>
<blockquote>
トヨタ自動車のハイブリッド車（ＨＶ）「プリウス」の平成２１年の年間国内販売台数が約２０万８９００台となり、普通車などの登録車と軽自動車を合わせた車名別で首位に立ったことが６日、分かった。<br />
MSN産経ニュースより</blockquote>
<p>エコ意識が高まっているとはいえ、２０万台を超えるなんて凄い。</p>
<p>ちなみに2位は、スズキのワゴンRで、こちらもなんと約２０万１５００台を販売です。</p>
<p>これを勘案するとエコというよりは、経済性を重視するユーザーが多いのかもと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/prius/20over-prius.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/prius/20over-prius.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プリウス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 22:18:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2009-2010の日本カーオフザイヤー受賞車</title>
         <description><![CDATA[<p>ことしの日本カーオブザイヤに選ばれた車種は、エコカーとしても人気のトヨタ・プリウスです。</p>
<blockquote>
ハイブリッドというカテゴリーを生み発展させた結果、時代のニーズに対応している。また手の届く価格で他の追従を許さぬ緻密な制御システムを評価。環境問題に新たな技術で挑戦、大きな成果を上げた。<br />
<a href="http://www.jcoty.org/year_this/index.html" target="_blank">日本カー・オブ・ザ・イヤー：受賞車・特別賞受賞車</a>より</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/2009-2010ofthe.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/2009-2010ofthe.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プリウス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:02:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>メルセデス・ベンツハイブリッド発売へ</title>
         <description><![CDATA[<p>ゆくゆくはAクラス等でもハイブリッド車が投入されるかもしれませんが、まずはメルセデスベンツの最上級セダン「Ｓクラス」で、ハイブリッド車が設定され発売される運びとなったようです。</p>
<p>BMWでは、来年（２０１０年）より受注を開始するとのことで、外国車メーカーのハイブリッド車にも注目が集まりそうである。個人的にはハイブリッドもよいが、ディーゼル車にも注目してほしいが日本国内では......。</p>
<blockquote>
<p>メルセデス・ベンツが、外国車メーカーとして初めて国内投入するハイブリッド車（ＨＶ）の価格を１４０５万円に設定したことが２７日、分かった。ベンツのＨＶは、最上級セダン「Ｓクラス」に導入される。総排気量は３５００ｃｃで国内発売は９月３日。<br />
<span class="link-next"><a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090827/biz0908272018030-n1.htm" target="_blank">ベンツのＨＶは１４０５万円　高級市場に切り込み - MSN産経ニュース</a></span>より</p>
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/benz2009hybrid.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/benz2009hybrid.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Aug 2009 21:23:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ヴィッツハイブリッド２０１１年発売の方針</title>
         <description><![CDATA[<p>名称はどうなるか分かりませんが、２００９年８月１２日にトヨタ自動車は、ガソリン１リットルで４０キロ以上走ることが出来る超低燃費の小型ハイブリッド車を２０１１年にも発売する方針を明らかにしました。</p>
<p>ホンダは２０１０年にフィットのハイブリット車、日産も２０１０年に電気自動車<a href="http://www2.nissan-zeroemission.com/JP/LEAF/" target="_blank">リーフ</a>などの発売とライバルが続々と登場してくるでしょうから...それにしてもリッター４０ｋｍ走行すると一か月のガソリン代が相当減って、経済的には非常に有り難いです。</p>
<blockquote>
<p>超低燃費のハイブリッド車は、小型車「ヴィッツ」をベースにする。燃費はヴィッツの１リットルあたり最大２２キロの約２倍で、価格は１５０万円前後の見込みだ。トヨタのハイブリッド車では価格が最も安く、国内と欧米などで販売する。<br />
<span class="link-next">読売オンライン</span>より</p>
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/toyota2011hybrid.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/toyota2011hybrid.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 23:47:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2009年夏（お盆）の高速道路渋滞予測</title>
         <description><![CDATA[<p>高速道路が１０００円で走り放題は言いすぎですが、都市部を経由しても１４００円程の料金で、高速の端まで行けてしまう状況の中、学校関連の夏休みが始まり、会社可関連もお盆休みへとまっしぐらな時ですが、今年の高速道路の渋滞は例年の３倍程度になると予想されています。</p>
<p>時期をずらせばよいのでしょうが、そういうわけにもいかずに車で帰省したり、旅行したりする方は大変です。</p>
<p>さらに車の故障やトラブルに巻き込まれたら最悪です。</p>
<p>古い車両や外国車は渋滞でのオーバーヒート等が心配ですし、エアコンやカーナビ等で酷使されたバッテリーが突如限界を迎え、パーキング等でエンジンが始動しなくなったり、新車だからと安心している方もタイヤの空気圧だけは必ず出かける前やガソリンスタンドに立ち寄ったときに確認しましょう。</p>
<p>高速道路でのトラブルで多いのが、タイヤのトラブルなんです！</p>
<p>高速走行中にタイヤがバーストすると最悪の場合、車が横転したり、コントロールを失って中央分離帯などに激突する羽目に。</p>
<p>最悪な事態を避けられたとしてもバーストしたタイヤは使えませんから、スペアータイヤ等に交換する必要が出てきます。</p>
<p>女性しかいない場合だとスペアタイヤへの交換も困難だったり、真夏の炎天下ともなれば男性でも一苦労です。</p>
<p>それ以前に高速道路上での作業は大変危険なので、本当なら１００％と避けたいです。</p>
<p>万が一の事態に備えて<a href="http://www.500camp.com/">ロードサービス</a>等のトラブル対処方法を最低限確保しておくとして、自動車ディーラー等で実施しているマイカーチェックなども活用して、車のメンテナンスも万全に！</p>
<p>それでも車の故障やトラブルに遭ってしまったら、速やかにJAF等のロードサービスに救援依頼するなどして安全確保に努めましょう。</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/expressway/2009-summer.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/expressway/2009-summer.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">高速道路</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 00:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>プリウス中古車市場でも人気！</title>
         <description><![CDATA[<p>新車の納期が来年（２０１０年）の４月以降で、エコカー減税を受けられないかもという３代目プリウスですが、納車を待っていられない、２代目プリウスでも十分、とにかくプリウスが欲しい等の理由かどうかは定かではありませんが、中古車市場でプリウスが人気となっているようです。</p>
<blockquote>
中古プリウス、一部で新車よりも高値に

　トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が中古車市場で人気を集めている。2003年発売の２代目プリウスは５月の３代目の発売前後から異例の値上がりが続き、一部で２代目の新車を上回るケースも出始めた。納車待ちが続く新型の人気が中古車にも波及した格好だ。

　２代目プリウス（Ｓグレード、08年式）の中古価格は現在、213万円程度で５月に比べ１割強高い。日経ネットより</blockquote>
<p>プリウスを売るなら今この時期に売ると高く売れる可能性が高まると思われます。</p>
<p>中古車の販売価格の上昇がそのまま買取価格に反映されるとまでは言い切れませんが、賢く交渉すればかなりの買取価格まで引き上げることが出来そうです。</p>
<p>逆にこの情報を知らないと損をしてしまいます！！</p>
<p>査定を受けるときは、この記事のことを伝えて、強気で交渉しましょう。</p>
<p>あまり強気すぎると、それなら別を探すとそっぽ向かれてしまう可能性もあるので、強気といっても高圧的な態度ということではなく、さりげなくプリウスって中古車も人気らしく、一部で２代目の新車を上回るケースも出たんだって新聞に書いてあったと。</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/ucar-prius.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/ucar-prius.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 23:32:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>レクサスHS250h</title>
         <description><![CDATA[<p>レクサスHS250hは、LEXUSブランド初のハイブリッド専用モデルとして登場！</p>
<p>2.4Lアトキンソンサイクルエンジン（最高出力150ＰＳ）とモーター（最高出力１０５ｋｗ）、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。</p>
<p>気になる燃費は、プレミアムセダンとしては、他の高級セダンとは比べ物にならない<span class="red">２３km/L（１０・１５モード）</span>を実現。</p>
<p>▼関連リンク</p>
<p class="link-next"><a href="http://www2.toyota.co.jp/jp/tech/new_cars/lexus/hs250h/index.html">トヨタ自動車：企業情報 &gt; 研究・技術 &gt; HS250h</a></p>
<p class="link-next"><a href="http://www.toyota.co.jp/jp/news/09/Jul/nt09_046.html">トヨタ自動車：ニュースリリース</a></p>]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/toyota/hs250h.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/toyota/hs250h.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:50:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アイドリングストップ車用バッテリー</title>
         <description><![CDATA[<p>マツダの「アクセラ」や「ビアンテ」採用されたアイドリングストップ機構「i-stop（アイ・ストップ）」装着車にはアイドリングストップ車専用のバッテリーが搭載されているんです。</p>
<blockquote>
アイドリングストップ車は、信号待ちや交通渋滞等で停車する間にエンジンが停止するシステムにより、燃費の向上ならびにCO2排出量の削減に有効な車両として普及が期待されています。
　アイドリングストップ車のシステムでは、信号待ちなどの停車中にエンジンおよび発電機が停止するため、車両に必要な電気負荷（エアコン、カーナビなど）をバッテリーの電力から供給します。また、走行時には発電機からバッテリーへ短時間で電力を蓄えることが求められます。このため、バッテリーは、一般車両の始動用に比べ、頻繁かつ高負荷放電の繰り返しに耐える長寿命特性と、優れた充電受入性（回生特性）が要求されます。<br />
<span class="link-next"><a href="http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn090715-1/jn090715-1.html" target="_blank">当社開発のアイドリングストップ車用バッテリーがマツダ「アクセラ」ならびに「ビアンテ」に採用 | プレスリリース | ニュース | パナソニック企業情報 | Panasonic</a></span>より
</blockquote>
<p>従来通りのバッテリーではバッテリーの寿命が短くなるのではと心配していましたが、アイドリングストップ車用のバッテリーが装備されているなら安心です。</p>
<p>ただ気になるのはコストです。</p>
<p>当然納車時には車両価格にバッテリーの価格は含まれているから問題ありませんが、３年前後で発生するルーティンメンテナンスとしてバッテリーを交換するときにこのバッテリーはいくらするのだろうか？</p>
<p>流石にハイブリッド車用のバッテリー程高くはないにしても従来のバッテリーよりは価格が高いことが考えられます。</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/battery/for-i-stop.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/battery/for-i-stop.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バッテリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Jul 2009 00:25:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>トヨタの残額据置き払い</title>
         <description><![CDATA[<p>残価設定型クレジット続きトヨタとトヨタファイナンスは、残額据置き払いという新しい新車の購入時の支払い方法を開発しました。</p>
<blockquote>
トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)とトヨタファイナンス(株)（以下、トヨタファイナンス）は、新車の購入時に頭金を支払えば、月々の支払いなく３年間新車に乗ることができる、新車の新しい購入プラン『残額据置き払い』を共同で開発。７月22日より、全国290社のトヨタ販売店のうち、約100社で取扱いを開始する。お客様は３年後に「代替」「返却」「購入(一括・分割)」を選択することになる。<br />
<span class="link-next"><a href="http://www.toyota.co.jp/jp/news/09/Jul/nt09_0705.html" target="_blank">トヨタ自動車：ニュースリリース</a></span>より
</blockquote>
<p>個人的には、残価設定型クレジットが好きではないのですが、残額据置き払いでも車返却や車の代替え時の車両評価が気になるところです。</p>
<p>購入する場合は気にならないですが、当初見込んでいた車の価値が想定以下の時が心配です。</p>
<p>車両価格を保証してくれるような特約が付くのであれば別ですけど！</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/toyota/balance-postponement.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/toyota/balance-postponement.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ車</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 00:09:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>フィットハイブリッド等２０１０年発売</title>
         <description><![CDATA[<p>ハイブリッド車の需要が高まっている中、ホンダは来年中としていたスポーツカータイプのスポーツハイブリッド「CR-Z」の発売時期を前倒しして、２０１０年２月に発売すると発表しました。</p>
<p>さらに２０１０年中には、小型車で人気のフィットのハイブリッドモデルの発売も予定しています。</p>
<blockquote>
<p>Hondaは、スポーツハイブリッド「CR-Z」を2010年2月より、「フィット」のハイブリッドモデルを2010年中に、日本国内で販売開始する。「インサイト」「シビックハイブリッド」と合わせて、小型・軽量・高効率を追求したHonda独自のIMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）の特性を活かしたスモールハイブリッドモデルのラインアップをさらに拡充する。
　これに加え、中・大型車への搭載を視野に入れた、新しいハイブリッドシステムも開発中である。<br />
<span class="link-next"><a href="http://www.honda.co.jp/news/2009/c090713.html" target="_blank">Honda　ハイブリッドモデル2車種を2010年に発売</a></span>より</p>
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/honda2010hybrid.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/honda2010hybrid.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 23:11:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スカイライン・クロスオーパー</title>
         <description><![CDATA[<p>日産自動車から今年（2009年）の夏！新型が発売されます。</p>
<p>その新型の名は、「スカイライン　クロスオーバー」です。</p>
<p>以下は<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/090416-01-j.html" target="_blank">NISSAN PLESS RELESE</a>より</p>
<blockquote>
新型「スカイライン　クロスオーバー」は、ラグジュアリークーペとラグジュアリーSUVの融合から生まれた「新ジャンル」のスカイラインで、既存のクロスオーバーSUVとは異なる洗練されたプロポーションと、スムースでソフトタッチの上質素材に囲まれた、優雅でパーソナルなインテリア空間を特長とする。また、「ハイレスポンス」「高トルク」「低燃費」「クリーンな排出ガス」を実現するVVEL（バルブ作動角リフト量連続可変システム）を搭載した3.7リッター「VQ37VHR」エンジンとマニュアルモード付7速オートマチックトランスミッションの組み合わせにより、力強く伸びやかで、途切れのない加速を楽しむことができる。加えて、高い操縦安定性としなやかな乗り心地も両立している。
</blockquote>
<p>実車を見ていないですが、<a href="http://www.nissan.co.jp/SKYLINE/CROSSOVER/" target="_blank">特設サイト</a>を見る限り、どこかで見たような印象の車です。</p>
<p>このカテゴリーの車種だと皆似ている感じになるのかも？と思っているのは私だけ！？</p>
<p>でもこの時期（時代）に3.7リッターエンジンを選択するとは、個人的には大冒険なんじゃないかなと！</p>
<p>といってもスカイライン370も同じ3.7リッターエンジンだからほぼ同じ燃費だろうけど。</p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/nissan/post.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/nissan/post.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニッサン車</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Apr 2009 23:38:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>プレマシーハイドロジェンREハイブリッド車リース開始</title>
         <description><![CDATA[<p>2009年３月２５日（水）より、マツダの水素ハイブリッド自動車『 プレマシーハイドロジェンREハイブリッド』のリース販売が開始されました。</p>
<p> プレマシーハイドロジェンREハイブリッドでは、水素ロータリーエンジンと電気モーターを組み合わせたシリーズ式ハイブリッドシステムを搭載！</p>

<p><script src="http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200903/090325b/blogview.js"></script><script>call('2009/200903','090325b');</script></p>

<p>プレマシーハイドロジェンREハイブリッドの特徴</p>
<ol>
<li>水素での航続距離を2倍の200km</li>
<li>最高出力110kw</li>
<li>水素燃料がなくなった場合でもガソリン走行に切り替え可能</li>
</ol>
<p class="link-next"><a href="http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200903/090325b.html" target="_blank">プレマシーハイドロジェンREハイブリッド詳細</a></p>
]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/re-premacy.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/re-premacy.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 03:51:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>マツダAZ-ワゴンi（アイ）</title>
         <description><![CDATA[<p>マツダAZ-ワゴンi（アイ）は、２００８年9月に発売された、新型AZ-ワゴン（軽自動車）をベースとした福祉車両です。</p>
<p><script src="http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200903/090312a/blogview.js"></script><script>call('2009/200903','090312a');</script></p>
<p>福祉車両の分類としては、「スロープ式車いす移動車」になります。</p>
<h3>AZ-ワゴンi」の特長！</h3>
<ol>
<li>車いすにも従来の2点式シートベルトから3点式シートベルトを採用。</li>
<li>車いすを利用する方が、身体を支えるための手すりを室内後部に標準装備（左右に各1本）</li>
<li>従来より緩やかな車いす乗降用スロープを採用。</li>
</ol>
<p><span class="link-next"><a href="http://www.welfare.mazda.co.jp/az-wagon-i/" target="_blank">【MAZDA】AZ-ワゴンi詳細</a></span></p>]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/welfare-car/mazda/az-wagon-i.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マツダ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 22:36:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>インサイト</title>
         <description><![CDATA[<p>インサイトは、１９９９年１１月にホンダ初の量産型ハイブリッド車として、登場！</p>
<p>１０００ｃｃの直列３気筒エンジン（最高出力７０ps）と最高出力１０kWの電気モーターを組み合わせたIMAシステムを搭載したハイブリッド車です。</p>
<p><span class="red">燃費は、５MTで３５km/L（１０・１５モード）</span>、CVTで<span class="red">３２km/L（１０・１５モード）</span></p>
<p>乗車定員は２名でした。</p>
<p>その後、２００６年に販売が終了していましたが、２００９年２月に新型「インサイト」として復活です。</p>
<p>ボディ形状が２ドアクーペから５ドアハッチバックへと変更され、乗車定員も５名へと変更。</p>
<p>初代インサイトの面影はなく、エクステリアは一新されました。</p>
<p>またハイブリッドシステムも新開発された１３００ｃｃ  i-VTECエンジン（最高出力７０ps）と１０kWの電気モーターを組み合わせたIMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）を搭載。</p>
<p><span class="red b">燃費は３０km/L（１０・１５モード）</span></p>
<p>一番安いベースモデルでは車両価格が１８９万円と２００万円を切る価格も特徴の一つ。</p>]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/honda/insight.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 23:50:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新型「インサイト」の売れ行き</title>
         <description><![CDATA[<p>2009年2月6日（金）に発売されたホンダのハイブリッド車「インサイト」の売れ行きが好調！</p>
<p>月間販売計画5,000台に対して約１ヵ月で約1万8,000台（約３．６倍）もの注文が入っているからです。</p>
<p>この後の推移はトヨタの新型プリウスなどの登場もあるので、人気を二分するかトヨタが一気に形勢を有利に展開するか様々な要因によって販売台数の推移は変わってくると思いますが、燃費の良いハイブリッド車の人気は益々高まってくると考えられます。</p>
<p>新型プリウスの購入層を見ても間違いないでしょう。</p>
<blockquote>
<p>40歳代～50歳代のファミリーや、30歳代の独身層、20歳代～30歳代の既婚層を中心に、老若男女を問わず幅広い層のお客様より支持されている。<br />
<span class="link-next"><a href="http://www.honda.co.jp/news/2009/4090310.html" target="_blank">Honda　新型「インサイト」受注状況について</a></span>より</p>
</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/new-insight-sales.php</link>
         <guid>http://www.drive-line.jp/hybrid-car/news/new-insight-sales.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 22:20:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

